
sayuriは、基本的に高いヒールが大好きです。
もちろん履いていてとても疲れるし長い時間は歩けません(爆)
それでもあの
カッツーンカッツーンと
廊下に響き渡る音を聞くのが好きなのです。
学生時代に結構、純エロ小説(勝手に名づけてます、、汗)を
随分と読み漁っていました。
そのなかでもうタイトルも作者も忘れてしまいましたが
とても印象に残っている話があります。
主人公はお舅さん、、息子の奥さん=嫁に恋をしています。
昔の話です。長屋で嫁さんが着替えたり、かがんだり、
しゃがんだり、かわやで用を足したり
もちろん息子とのまぐわいと、、いろんなシーンを
影からこっそりと覗き込んでは楽しむのです。
しかし節操はあって襲ったりはしません。
大事な息子の嫁でもあるのです。
でも頭の中は嫁でいっぱい。。妄想の中では空き放題に
嫁を凌辱しては手淫に励むのです。
そんなこんなで年月は流れ、、お舅さんは病気で寝たきりに。
46時中看病してくれる嫁に性懲りもなく発情するのです。
しかし、身体はもう言う事を聞かず、妄想のみで楽しみます。
お舅さんは命の灯火が消える前に遺書を書きます。
ありきたりの内容の遺書。。一つだけ除けば
○○さん(嫁の名前)いままで苦労をかけた。かたじけない。
毎日とは言わぬ。時々は墓参りをしておくれ。
そしてわしの墓を足で踏んでおくれ、、この上ない幸せじゃ。
そう、この最後の台詞にグッときてしまったのです。
sayuriが現代のこのお嫁さん役だったら(照)
毎日お墓に行ってはこのヒールで踏んであげるのに。。
お舅さんにとっての至福のとき。。そして嫁の立場でも。。
そんなこんなでsayuriのS度とM度は高まっていくのです。
女王様になってみたいの。
そこに入れて。続きを読む