
もうすぐpart2がロードショーになる
「着信あり」をレンタルして見ました!
最初一人で見ていたのですが途中から
papaが来て一緒に見ていました。
ああいうビックリ箱系のホラーは。。。
苦手です。。
こ、、怖い〜〜
キイ〜〜
おまけに最後近くのシーンになって
急にDVDが止まっちゃって!?
背筋寒い〜〜〜〜
結局5分くらいプレーヤーと格闘して
やっと見れた。。はあーー
堤さん、、、生きてて良かった。。ホッ
なんだか電気を暗くしてムードを出して見ていたら
マジ怖くなっちゃって、しがみつきつつ、
息を呑みつつ、、怨念って怖いわ==
ハプニング付きで(爆)映画を見終わった後
何とも長い間の無言。。。
きっとpapaもビビってたんでしょう(爆)
どちらからともなく舌を絡めて
ネットリと唾液交換をしていたら、、papaが
「ね。手首じゃなくて足首を縛っちゃダメ?」
”え!?足首?どうやって?”
「普通に伸ばして閉じて、、手はいいから」
”それなら、両方縛って、、”言っちゃったら後に引けなくなっちゃった!?(笑)
そのままソファに寝転びながら、後ろ手、足首と
タオルで縛られていくsayuri。。。
この数分間の静寂な時間、、
とても淫靡で心が震える、、
鼓動が小刻みに音を打っていく。。縛り上げた作品としてのsayuriを見てpapaは
抱きしめてお尻をギュっと掴んだ。。
ちょっと歪めたsayuriの顔を覗き込むように見るの。
「今度縄で縛ってみる?」
”・・・・(ただうつむいているだけ)・・・”
何も答えないsayuriの乳首を弄び、
しびれるような息を耳に吹きかけられ、
顔から耳の後ろ、うなじ、、肩、脇と
上半身のあらゆる所を嘗め回してくるの。
背中からおへそにかけて、、
”あん。もう焦らしちゃいや”
「どうして欲しいの?」
”ね、、下も下のほうも、、、”
ピチャピチャとpapaの舐める音と
耐え切れなくて途切れ途切れに出てしまう喘ぎ声だけが
部屋の中に響き渡る。。足の指はsayuriの最も感じるスポット。。
丁寧に舐められ、噛まれていく。。
既に蜜は溢れ出て、太ももを流れ、、
ひょいっと脚を挙げられる。。
その箇所だけ放って置かれていたので
ビックリして足をピクつかせてしまう。”足のタオル、、取っていい?”
「だーめ!」
”だってえ、もう、ねえ。。。ああ”
クンニを期待していたsayuriは気が遠くなった。
ただ花びらを大きく開かれ、
そっと息だけを吹きかけてくる。。
触って欲しくて入れて欲しくて
ウズウズしているのに、ちょっとした息が
体を痺れさせていく。。”やだ!!入れて〜お願いもう入れて!!”
何度か頼んだけど、、ダメ、、
焦れてしまって自分でタオルを解こうとしたけど
かなわず、、
「左手だけ自由にしてあげる」
”!!??”
なんと右手は足と一緒に縛られちゃったから
変な体制に、、、
当然睨んでいるsayuriに
「イキたいんだろ?見せて。。」”やだ!こんな格好でひどい!もうーして!!”
「このままでいいの?」
ずるい!でもこの格好は恥かしくてもっとイヤかも。。
そんな事を考えている時に右手の腕が
大きく膨らんだ乳首にチョット触れたの。。
電気が走ったような感覚、、
もう左手の人差し指がクリを探していた。
利き手じゃないと変な感覚だった。
いつもならすぐにわかる自分のスポットが
なかなか見つからない、、自らの手でじれているsayuriを見て
papaがジーパンに手を掛けたので
”だめ!!papaは今見るだけ!触っちゃダメだからね!”
とマジ切れしてしまった(爆)
クリの気持ちいい所を見つけたsayuriは
もう迷わずに快感が呼ぶ所を自然にまかせて
探っていったの。
指がマンに一本、二本と入っていき、、
擦り付けてもなぜかあまり良くない。。
体の自由は余り利かないので
体全体の向きを変えたりしているうちに、、
ソファの上で四つん這いになると気持ち良くなってきた。。
肘当ての所に乳首を擦りつけながら
三本の指でクリからGスポットまで、、
入れたり出したり、、
しているうちに熱くなってきちゃって
おっぱいを揺らしお尻を左右に振っていたらpapaがハアハアしながら手を膝の上において
耐えていたので、、
もっと興奮させたくて
自分でおっぱい舐めたりしちゃった。そのままオナニを続けてイク時に
つい声が漏れちゃって、、
見られてて自由が利かなくて、、
慣れない左手のオナニ、、
すっごく感じちゃった。。。
ハハアハアしたい!?
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